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福島隆則の「トレンド10」投資妙味のあるスマートシティを日本でも

1カ月の出来事から、インフラビジネスの潮流を探る「トレンド10」。三井住友トラスト基礎研究所の福島隆則・主席研究員が解説する。

■5月の「トレンド10」
①投資妙味のあるスマートシティを日本でも
②まちづくりのプラットフォーマーを目指す事業者
③インフラサービス分野に参入続々
④地銀によるファンド活用のまちづくり
⑤グーグルのデータセンター進出で高まる期待
⑥混迷する英国、政権変わればインフラ再公営化も
⑦民間提案の自由度広がる
⑧想定外の再エネ失速
⑨日本の太陽光は事業用発電パネル税にも懸念
⑩地熱は23年ぶりで盛り上がり

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