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福島隆則の「トレンド10」新時代に花開くか国内インフラ投資

1カ月の出来事から、インフラビジネスの潮流を探る「トレンド10」。三井住友トラスト基礎研究所の福島隆則・主席研究員が解説する。

■4月の「トレンド10」
①新時代に花開くか国内インフラ投資
②“食わず嫌い”では済まされないインフラ投資
③国内は出力制御が看過できないレベルに
④インフラ投資で最もホットな分野はデータセンター
⑤5Gも本来なら絶好の投資機会
⑥コジェネやスマートシティも有望なインフラ分野
⑦宇宙インフラもいずれは投資対象に
⑧神戸空港の価値向上なるか、三空港懇談会開催へ
⑨アンソリシテッド・ビッドのごみ処理場
⑩大学施設のシェアリングも新時代のソリューション

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