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福島隆則の「トレンド10」大手電力、それぞれの再エネシフト
1カ月の出来事から、インフラビジネスの潮流を探る「トレンド10」。三井住友トラスト基礎研究所の福島隆則・主席研究員が解説する。

■2月の「トレンド10」
①大手電力、それぞれの再エネシフト
②再エネで先行のレノバ、国内最大級のバイオマス
③地方から都市への再エネ調達広がる
④いまふたたびのスマートシティ
⑤インフラメンテの主戦場は米国
⑥政府インフラ輸出戦略も「川下」重視へ
⑦水道法改正その後、神奈川県と大阪市に動き
⑧住商、海外資産の流動化で再エネファンド
⑨大学宿舎で独立採算型コンセッション
⑩インフラも人がいなけりゃただのハコ

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