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福島隆則の「トレンド10」本家英国PFIの終焉で日本は“どうするか”
1カ月の出来事からインフラビジネスの潮流を探る「トレンド10」。三井住友トラスト基礎研究所の主席研究員、福島隆則氏が解説する。

■10月のトレンド10
①本家英国PFIの終焉で日本は“どうするか”
②出力制御を当たり前にしないために
③スマートシティで電力システムの弱点克服
④大津ガスコンセッションは総合ユーティリティ会社を目指す
⑤5G沸騰でJTOWER参入、通信タワーファンドに期待
⑥独自送電網や蓄電池整備に新しい動き
⑦活況のインフラファンド、みずほ系が2号デット組成
⑧スキポール空港が欧州初のグリーンボンド
⑨相次ぐ航路の休廃止、問われるのは経済性・社会性の両立
⑩社会インフラにも影響、悪い歴史の繰り返し

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