logo_tf_s.png
福島隆則の「トレンド10」 インフラの外資規制は必要悪か
1カ月の出来事から、インフラビジネスの潮流を探る「トレンド10」。三井住友トラスト基礎研究所の福島隆則・主席研究員が解説する。

■7月の「トレンド10」
①インフラの外資規制は必要悪か
②豪雨に酷暑、気候変動リスクはインフラの脅威
③アップルは自ら再エネファンドを立ち上げ
④日本でも民間主導の気候変動対策
⑤新たな環境リスク「廃プラ問題」も投資の力で解決を
⑥海外の水道事業参画は推進も国内は足踏み
⑦アリーナ・美術館に広がるコンセッション
⑧Q1のファンド低調は杞憂、インフラはKHよりMJ
⑨中国の携帯基地局会社が大型IPO
⑩売り切りからフィービジネスへの流れ海外で

記事の全文は、インフラビジネスJAPANの会員の方だけがご覧いただけます。
まだ会員登録していない方は、登録のうえログインしてください。
すでに会員の方は、ログインボタンをクリックしてください。

関連記事
新着記事

PAGE TOP

Close