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福島隆則の「トレンド10」喉元過ぎても忘れるな、水道の老朽化リスク
1カ月の出来事から、インフラビジネスの潮流を探る「トレンド10」。三井住友トラスト基礎研究所の福島隆則・主席研究員が解説する。

■6月の「トレンド10」
①喉元過ぎても忘れるな、水道の老朽化リスク
②道路インフラも待ったなし
③政府のPPP/PFIとコンセッションの推進は不変
④インフラの民間運営、東京都も本気?
⑤ファンドとともに海外巨大市場を目指す日本企業
⑥蓄電池投資という最先端
⑦脚光を浴びる送電ビジネス
⑧脱炭素に重い腰を上げた日系金融
⑨再エネにも逆風が
⑩政治リスク、今度は中野区で

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