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政策・制度
  • 再エネ 政策・制度
  • FIT認定の審査が長期化、3カ月メド(2018/09/10)

  • 資源エネルギー庁はFIT制度の標準処理期間を改正した。再生可能エネルギー発電事業計画の新規認定や変更認定について、10kW以上の太陽光や風力、水力の、申請から認定までに要する期間の目安を、現行の1~2カ月から3カ月に見直した。8月31日から適用した。

  • 新エネ 政策・制度
  • 世界最大級の水素プラントが福島で着工、事業費143億円(2018/09/10)

  • 東日本大震災で被災した福島県を「新エネルギー社会の先駆けの地」とすることで復興を後押しする政府の「福島新エネ社会構想」が本格化している。新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)と東芝エネルギーシステムズ、東北電力、岩谷産業は、福島県浪江町で再生可能エネルギーを利用した世界最大級となる10MW級の水素製造プラントを着工した。2019年10月に竣工し、20年7月に供給を始める予定だ。事業費は143億円。

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