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  • 道北で「独自送電網」着工、1000億円投じ”風力発電”に接続(2018/10/11)

  • 750MWの風力発電設備を保有する国内最大手ユーラスエナジーが設立したSPCの北海道北部風力送電は、風力発電所が集積する道北で、1000億円を投じて独自の送電網を建設する。大手電力会社のケースを除けば送電整備としては過去最大規模。整備区間は78kmにおよび、18万7000ボルトの超高圧電力ケーブルのほか、世界最大級の蓄電池や変電所を新たに設ける。10月中に着工し、2022年に竣工予定。

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  • フォーラム(7)着床式と浮体式、事業成功の鍵は?(2018/08/14)

  • 「未来のインフラ事業創造フォーラム コンセッションとグリーンエネルギー」から、講演の概要を報告する。パネルディスカッションでは、洋上風力発電事業を成功に導く鍵について、来場者と知見を共有した。モデレーターは、デイヴィッド・ポヴァール氏(アカシア・リニューアブルズ 代表取締役)。

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  • フォーラム(6)浮体式洋上風力発電のケーススタディー(2018/08/13)

  • 産経新聞社とインフラビジネスJAPANが6月26日に開催した「未来のインフラ事業創造フォーラム コンセッションとグリーンエネルギー」から、講演の概要を7回にわたって報告する。6回目は、山田睦氏(IDEOL SA 日本オフィス、アクティングカントリーマネージャー)が「浮体式洋上風力発電のケーススタディー」について解説する。

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