logo_tf_s.png
展望
  • 展望 風力 太陽光
  • 福島隆則の「トレンド10」国連気候行動サミット、インフラ事業への影響は?(2019/10/09)

  • 1カ月の出来事からインフラビジネスの潮流を探る「トレンド10」。三井住友トラスト基礎研究所の福島隆則・主席研究員が解説する。 ■9月のトレンド10 ①国連気候行動サミット、インフラ事業への影響は? ②再エネ推進の課題を乗り越える ③環境推進も「まちぐるみ」がトレンド ④ESGへの取り組みをアピールする企業と求める投資家 ⑤出光版「Beyond Petroleum」 ⑥水道の老朽化とコンセッション ⑦多彩化するコンセッション、増加するPFI ⑧PFIだけじゃない、社会インフラの民間運営手法 ⑨定借活用型PPPの大型プロジェクト ⑩保護主義と外資規制はインフラ投資市場最大の心配事

  • 展望 風力 太陽光
  • 福島隆則の「トレンド10」太陽光・風力のFIT後、頼みはRE100(2019/09/18)

  • 1カ月の出来事からインフラビジネスの潮流を探る「トレンド10」。三井住友トラスト基礎研究所の福島隆則・主席研究員が解説する。 ■8月のトレンド10 ①太陽光・風力のFIT後、頼みはRE100 ②受難続きの太陽光 ③オリックスが北海道で6.5MWの地熱発電所建設 ④公営ガス事業、民営化のラストスパート ⑤動き出した水道事業のコンセッション ⑥自治体新電力も広域化 ⑦社会インフラに拡大するコンセッション ⑧インドネシアは新首都をスマートシティ化 ⑨東急と住商が5G基地局で賃貸ビジネスモデル ⑩公園で広がるトライアルサウンディング

  • インフラファンド 展望
  • 福島隆則の「トレンド10」アベイラビリティ・ペイメント導入へ(2019/07/10)

  • 1カ月の出来事から、インフラビジネスの潮流を探る「トレンド10」。三井住友トラスト基礎研究所の福島隆則・主席研究員が解説する。 ■6月の「トレンド10」 ①アベイラビリティ・ペイメント導入へ ②愛知県と新国立、二つのアリーナコンセッションの行方 ③ジャパネットが推進するまちづくり ④英国水道の不祥事、アセットマネジャーの責任は ⑤日本では三セク水道運営に勢い ⑥生ゴミ資源化施設、公園観光施設でもコンセッション ⑦中央卸売市場、バスターミナルはPFI期待の新分野 ⑧FIT終了報道で市場混乱も真実は? ⑨海外の再エネ事業で日本企業が活躍 ⑩ファンドレイズは活発も、価格高騰が懸念材料

PAGE TOP

Close