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浜松・下水道コンセッション

浜松市が公共下水終末処理場「西遠浄化センター」の運営を浜松ウォーターシンフォニー株式会社に委託してから、19年4月で1年が経過した。市が運営した場合に比べて、20年間で約86億円のコストが削減できる見通しだ。国内初の下水道コンセッションとして注目された事業の成果を振り返る。

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