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プレミアムコンテンツ

2019年6月6日より、「データ集」は「プレミアムコンテンツ」と改称しました。
インフラビジネスJAPANが収集した情報をもとに、整理・加工・情報更新した「インフラ投資プロジェクトデータ集」や、独自視点でまとめた「調査リポート」。さらに人気連載記事を再収録したPDFブックレットなど、プレミアム会員のためにご提供するための各種コンテンツを拡充して提供します。
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洋上風力発電プロジェクトデータ

    • 事業化を目指して準備を進めている国内の事業と、日本企業が参画する海外の主な洋上風力発電事業を一覧表にした。国内事業の中には、「既に一定の準備段階に進んでいる7区域」や、それ以外の区域の事業、計画段階環境準備書の作成に向けて海底地質調査などを実施した事業、一部の実証事業も含めている。
    • ■2020年2月7日更新
      国内の主な洋上風力発電事業一覧

      (特長)
      ①国内40事業を掲出
      ②事業名、区域、関係事業者、事業概要、経緯、特記事項などを一覧表に整理
      ③情報源のサイトや関連記事にリンク

      情報は2020年1月31日時点
    • ■2020年2月7日更新
      日本企業が参画する海外の主な洋上風力発電事業一覧

      (特長)
      ①海外22事業を掲出
      ②事業名、区域、関係事業者、事業概要、経緯、特記事項などを一覧表に整理
      ③情報源のサイトや関連記事にリンク

      情報は2020年1月31日時点

海外コンセッションプロジェクトデータ

    • ■2020年1月27日更新
      ⽶国道路庁(FHWA) P3(PPP)プロジェクト ⼀覧2020

      米国道路庁(FHWA) が公表しているP3(PPP)プロジェクトの主要項目(事業名・公共セクター・事業タイプ・事業費・事業期間・契約年・供用年など)別に一覧表形式で整理。

      (特長)
      ①全39プロジェクトを3つの事業タイプ別に区分
      ②プロジェクトの進捗フェーズ別に区分
      ③供用以降の最新情報などもコメントとして記載
      ④各プロジェクトの詳細記事にもリンク

      情報は2019年12月31日時点
    • ■2020年1月27日更新
      ⽶国道路庁(FHWA) P3(PPP)プロジェクトMAP2020

      米国道路庁(FHWA) が公表しているP3(PPP)プロジェクトをMAP形式で整理。

      (特長)
      ①全39プロジェクトを州区分のMAP形式
      ②テキサス州、バージニア州など、P3(PPP)プロジェクトが盛んなエリアが見えてくる
      ③近年は東海岸でP3(PPP)プロジェクトが建設中であることとが見えてくる
      ④各プロジェクトの詳細記事にもリンク

      情報は2019年12月31日時点

アベイラビリティ・ペイメント方式の現状 関連資料

    • ■2020年1月22日更新
      アベイラビリティ・ペイメント方式の現状 関連資料

      キャッシュフローを生み出しにくいインフラへのPPP/PFI導入拡大の手段として「アベイラビリティ・ペイメント(Availability Payment = A/P)方式」が注目されている。海外で広く採用されているA/P方式について、国内の事例も併せて現状を整理した。

      (目次)
      ①A/P方式の導入の背景
      ②A/P方式の定義と事例
      ③Unavailabilityに対する支払い調整メカニズムの特性
      ④O&M業務へのA/P 方式の適用
      付録

      情報は2020年1月6日時点

PDF ダイジェスト版

    • ■2020年1月20日更新
      インフラビジネスJAPAN ダイジェスト版 (2020年1月号)

      インフラビジネスJAPANが掲載した情報のうち、人気コンテンツを再編集したダイジェスト版。インフラファンド、PPP/PFI/コンセッション、再生可能エネルギーなどの投資に関する専門情報を四半期毎にお届けします。

      (内容)
      ▼プロジェクト報告:
      浜松・下水道コンセッション 想定上回る純利益1.6億円
      ▼選ばれた理由:
      北海道7空港コンセッション 「地元連合」が逆転勝利、対価点で大差
      ▼インタビュー:
      ジャパン・インフラストラクチャー・イニシアティブ 日系企業の海外展開支援、300億円超
      ▼動向解説:
      出番待つ洋上風力発電 総計12GW超の国内計画状況
      福岡銀行、大和信金、香川銀行が上位、上場インフラの投資家
      ▼クローズアップ:
      旧奈良監獄SPCに星野リゾートが出資、全体開業は22年度中に
      長期停電を免れた睦沢町のスマートタウン、「地産地消」に50件超の問い合わせ
      ▼福島隆則の「トレンド10」:
      スマートシティはインフラビジネスの集大成
      ▼ニュースの焦点:
      福岡空港コンセッション会社が営業赤字転落へ ほか

      (仕様)カラー・A4判・16ページ
      (発売日)2020年1月6日
      (定価)本体 1,000円+ 消費税
      (商品番号)IBJP2020D01

      収録情報は2019年6月~11月時点
       

国内コンセッションプロジェクトデータ

    • 2019年11月26日更新
      コンセッションプロジェクト 一覧 2019

      国内のコンセッションプロジェクトを整理して、詳細な一覧表にまとめました。「運営権対価」などの項目で、複数のプロジェクトを横断的に比較することも可能です。

      (特長)
      ①実施方針公表から運営開始までの各段階の年月日を明記
      ②運営権対価や設備投資予定額も可能な限り記載
      ③審査参加者や審査委員、アドバイザーも網羅
      ④項目数は25項目超
      ⑤表はExcelで提供
      ⑥随時、最新情報に更新

      情報は2019年11月25日時点
    • 2019年11月26日更新
      コンセッションMAP 2019

      国内のコンセッションプロジェクトを地図上に記しました。どの地域で、どのような分野のプロジェクトが進んでいるか一目で分かります。

      (特長)
      ①分野別のアイコンを地図上に表示
      ②プロジェクトの進捗状況で色分け

      情報は2019年11月25日時点

PDF プレミアム

    • 2019年9月13日更新
      稼ぐための工夫 VOL. 1

      公共施設や公共空間を舞台に、民間事業者がいかにビジネスを展開するか―。ここで紹介するのは、民間事業者のアイデアやノウハウによって、集客増や収入増、コスト抑制を実現した事例だ。大和エナジー・インフラの鈴木文彦氏がリポートする。

      (内容)楽天生命パーク宮城、167 万人が来場する県立スタジアム/横浜スタジアム、球団・球場一体化で入場者7 割増/大阪城公園、天守閣の入場者数が5 年で8 割増/天王寺公園、民間運営で来園者数が3 倍/山下公園、トイレにコンビニ併設して収支1400 万円改善/前橋市中央児童遊園、戦略的イベントで利用客年40 万~ 50 万人上乗せ

      (仕様)カラー・A4判・14ページ建て
      (発売日)2019年9月17日
      (定価)本体 5,000円+ 消費税
      (商品番号)IBJP2019004

      情報は2019年9月13日時点
    • 2019年6月6日更新
      座談会 10年後の太陽光投資

      出力制御や未稼働太陽光発電設備のFIT(固定価格買取制度)見直し問題に揺れた太陽光投資市場だが、ESG(環境・社会・ガバナンス)への関心の高まりなど、追い風も吹き始めている。10年後の市場はどうなっているのか。太陽光発電所を主な投資対象とする上場インフラファンド市場は成長するのか。インフラ投資に詳しい有識者3人が議論した。

      (内容)浮かび上がった課題、成長への兆し/機関投資家の関心が高まる/私募から上場へ/FITに依存しない世界/上場インフラ市場の姿
      (参加者)藤田 学博 氏/大和エナジー・インフラ、松尾 真次 氏/アールジェイ・インベストメント、平井 洋士 氏/大和信用金庫
      (仕様)カラー・A4判・14ページ建て
      (発売日)2019年6月1日
      (定価)本体 5,000円+ 消費税
      (商品番号)IBJP2019003

      情報は2019年3月30日時点
    • ■ 2019年6月6日更新
      コンセッション優先交渉権者の「選ばれた理由」VOL. 1

      国や自治体が公共施設の所有権を持ったまま、運営権を民間事業者に売却するコンセッション事業。複数の民間事業者が運営権獲得を競う提案競技では、集客力・収益力を高めるアイデアや運営権対価で勝負が分かれる。アリーナ、空港、国際展示場などのコンセッション事業について、優先交渉権者が選ばれた理由を審査結果や取材から読み解いた。

      (内容)26億円差を覆した有明アリーナの電通、「箱貸しからコンテンツ編成へ」/10億円が勝負を分けた静岡空港コンセッション/愛知県国際展示場、「前田・GL events」勝利の道筋/高松空港運営権、三菱地所連合は設備投資で勝った
      (仕様)カラー・A4判・14ページ建て
      (発売日)2019年6月1日
      (定価)本体 5,000円+ 消費税
      (商品番号)IBJP2019002

      情報は2019年5月10日時点

PDF 調査リポート

    • 2019年6月6日更新
      米国インフラ・データセンター・ガバメント REITの実態

      米国のREIT(不動産投資信託)には、インフラを投資対象とするものが7銘柄、データセンターを投資対象とするものが5銘柄あり、いずれも活況を呈している。三井住友トラスト基礎研究所 PPP・インフラ投資調査部の風岡茜副主任研究員が、政府系テナント物件に投資するガバメントREITも含めて現状や特徴について調査した。

      (内容)米国REITの全体像とセクター/インフラREIT /データセンターREIT /ガバメントREIT /まとめ
      (仕様)カラー・A4判・12ページ建て
      (発売日)2019年6月1日
      (定価)本体 20,000円+ 消費税
      (商品番号)IBJP2019001

      情報は2019年4月20日時点

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