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稼ぐための工夫(11)浜松市下水道コンセッション、「予想以上の黒字」の理由

本邦初の下水道コンセッション、浜松市下水道コンセッション事業の初年度(2019年3月期)の業績は、2億4800万円の経常黒字だった。提案段階で既に自治体の試算を上回るコスト削減メリットを示していたが、初年度決算はそれをさらに上回る結果となった。背後には親会社のバックアップ体制、民間流の調達手法などがある。大和エナジー・インフラ投資事業第三部副部長の鈴木文彦氏がリポートする。

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