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これからのPPP/PFI(12)事後評価を反映した枠組みの構築を

これまでに実施されたPFI事業で、終了時のVFMを提示したものはほとんどない。事業形成時にアカウンタブルな評価を行い、事業中および事業終了後にそれを検証することは、今後の事業形成や改善に大きく寄与する。PPP/PFI研究の第一人者である宮本和明氏(パシフィックコンサルタンツ技術顧問、東北大学名誉教授、東京都市大学名誉教授)が考察する。(編集部)

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