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稼ぐための工夫(6)前橋市中央児童遊園、戦略的イベントで利用客年40万~50万人上乗せ

群馬県の県都、前橋市を代表する前橋公園の一角に「前橋るなぱあく」と呼ばれるミニ遊園地がある。正しくは前橋市中央児童遊園という。利用人員はリニューアル以降120万人前後で推移していたが、2015年度、オリエンタル群馬が指定管理者として公園を経営するようになってから増加基調に転じ、2016年度、2017年度と2年連続で最高記録を更新した。利用人員の急増の背景には指定管理者の戦略がある。大和エナジー・インフラ投資事業第三部副部長の鈴木文彦氏がリポートする。

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