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稼ぐための工夫(2)横浜スタジアム、球団・球場一体化で入場者7割増

2017年度、横浜スタジアムの入場者数は266万人。横浜DeNAベイスターズが参入して以来7割増えた。特に、プロ野球公式戦の入場者数は2倍になった。2018年シーズンは球団の観客動員数が200万人の大台を超え、横浜スタジアム開催71試合のうち69日が満員状態の「大入り」となった。フランチャイズ球団そのものの魅力向上はもちろんだが、「コミュニティボールパーク」と銘打ち、球団のブランドに合わせ球場の仕様を大幅に変えたことも見逃せない。大和エナジー・インフラ ソリューション部副部長の鈴木文彦氏がリポートする。

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