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稼ぐための工夫(1)楽天生命パーク宮城、167万人が来場する県立スタジアム

楽天生命パーク宮城(県立宮城球場)が楽天イーグルスの本拠地になって15年目。初年度94万人だった観客数が、2017年シーズンには167万人まで増えた。参入前後2期にわたり70億円を投じた大改造でプロ野球仕様のスタジアムに再生。その後もボールパークとして進化を続けている。これを可能にしたのは、施設を所有する宮城県が球団に与えた「運営権」の仕組みにある。大和エナジー・インフラ ソリューション部副部長の鈴木文彦氏がリポートする。

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