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広島空港の事業性(1)立地は不便だが利益率は高い

“伸び代”のある空港を紹介するシリーズの第2回は、2021年4月に運営の民間委託を予定している広島空港。国土交通省は11月30日、民間事業者の投資意向に関する意見募集を締め切った。18年10月に実施方針を公表する計画だ。広島空港は新幹線と競合し、市街地から遠いという難点があるが、需要の拡大余地は大きい。空港経営アドバイザーの馬場如雲氏がリポートする。

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