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「アリーナはメディアになる!」、横浜文化体育館の運営に参画する電通

横浜文化体育館の再整備PFI。民間によるアリーナ運営事業は、フジタを代表とする企業グループが313億円で落札し、2024年にスポーツやコンサート向けの大型施設をオープンする予定だ。今後、アリーナやスタジアムの民間委託案件は多数出てくることが予想される。運営の統括管理を担う電通の高橋俊憲ライブ・エンタテインメント事業開発部長に事業に参画する狙いを聞いた。

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