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サービス利用規約

株式会社イノベーション推進センター(略称:IPC)は、2018年秋からの有料会員サービスの開始に伴い、インフラビジネスJAPANのサービス利用規約を以下のとおり改定しました。サービスのご利用に際しては、会員自らの本規約の内容承認が必要です。必ず本規約をお読みになり、承認してください。

  • 第1条 規約の適用と本サービスの会員

  • 1 )

    本サービスの利用には、IPCが運営するインフラビジネスJAPANに対して、サービスの利用を申請し、承認を受け、ユーザーIDを取得して会員となる必要があります。

  • 2 )

    インフラビジネスJAPANの会員は、本サービスの利用規約を遵守するものとします。

  • 3 )

    IPCはインフラビジネスJAPANの1件の利用登録に対し、本サービスの利用権を有するIDを1本付与します。

  • 4 )

    会員は1つのIDを複数人で利用することはできません。複数人で利用する場合は別途、利用人数分の登録が必要です。

  • 5 )

    会員は、IDやパスワードを貸与、売買、質入などすることはできません。

  • 6 )

    会員は、本規約に基づき登録したIDやパスワードの管理、使用について一切の責任を持つものとします。当該IDやパスワードの利用・管理によって発生したいかなる問題も、すべて利用者自らの責任により解決するものとします。

  • 7 )

    会員は、勤務先やメールアドレスなどの登録情報に変更が生じた場合、速やかに登録情報の変更をしなくてはなりません。

  • 8 )

    会員は、IPCがインフラビジネスJAPANのサービス形態を変更するまで、またはサービスの提供を終了するまで、本サービスを利用することができます。

  • 第2条 本サービスの内容と利用

  • 1 )

    IPCはインフラビジネスJAPANが提供する情報の正確性、有用性などについて保証しません。

  • 2 )

    IPCは会員に対して、メールマガジンやお知らせメールを不定期に送信します。会員へのメール送信に際し、未送信、遅延、文字化け、同一メールの複数回送信などが発生しても、IPCは責任を負いません。また、会員が受信したメールを削除、紛失した場合、当該メールの再送信は行いません。

  • 3 )

    IPCは提供する情報について、別途表示する場合を除いて著作権その他一切の権利を有します。

  • 4 )

    インフラビジネスJAPANに掲載した記事、写真、図表、動画、音声などコンテンツの著作権や、サイトや刊行物のデザインレイアウトに関する著作権は、IPCまたはそれぞれの正当な権利を有する第三者に帰属します。

  • 5 )

    インフラビジネスJAPANに掲載されている記事・写真・図表などの無断転載(複製、蓄積、翻訳、翻案、頒布、販売、出版、公衆送信、伝達、放送、口述、展示等を含む)を禁じます。

  • 6 )

    会員が登録した個人情報は、IPCの個人情報保護方針に従って取り扱います。

  • 第3条 サービスを利用するための設備

  • 1 )

    会員は、本サービスを利用するために必要な設備(コンピューター、通信機器、ソフトウエア、その他すべての機器)を、自己の費用負担で用意するものとします。また、自らの裁量と費用で通信手段を選択し、本サービスを利用するものとします。

  • 2 )

    IPCは、会員が選択して使用する設備(コンピューター、通信機器、ソフトウエア、その他すべての機器)および通信手段に対し、何ら責任を負いません。

  • 第4条 規約の変更

  • 1 )

    IPCは自らが必要と判断した場合、会員の承諾を得ることなく規約を追加、変更または削除することができます。変更の効力は当該告知が掲載された時点から発生します。

  • 2 )

    会員は、本規約を随時変更することや、変更後の本サービスの利用規約に従うことを了承します。

  • 第5条 会員資格の取り消し

  • 会員が以下の項目に1つでも該当する場合、IPCは事前に通知・催告することなく当該会員の本サービスの利用を一時停止、または退会措置をとることができます。

  • 当該会員が過去に利用規約違反などにより会員資格を取り消されていたことが判明した場合。

  • 登録内容に虚偽、誤記または重大な記入漏れがあったことが判明した場合。

  • IPCの業務上、または技術上支障がある場合。

  • その他、IPCが会員とすることを不適当と判断した場合。

  • 第6条 サービスの一時的な中断、サービスの終了

  • 1 )

    次のような場合、IPCは会員に予告することなく本サービスを一時的に中断する場合があります。

  • 運用上、技術上、営業上、本サービスの一時的な中断が必要と判断した場合。

  • 地震、噴火、洪水、津波、火災、停電、戦争、暴動、騒乱、労働争議などによって本サービスが提供できなくなった場合。

  • 2 )

    IPCは会員に予告することなく、本サービスを終了することができます。終了については、本サイト上またはIPCが選択する手段を用いて発表します。

  • 第7条 内容変更・一時的な中断・停止の補償

  • IPCは本サービスの内容変更、一時的な中断・停止によって発生した会員の損害について一切、賠償いたしません。

  • 第8条 損害賠償

  • 本サービスの利用によって会員が第三者に対して損害を与えた場合、会員は自らの責任と費用をもって解決し、IPCに損害を与えることのないものとします。会員が本規約に反した行為、または不正もしくは違法な行為によってIPCに損害を与えた場合、IPCは当該会員に対して相応の損害賠償を請求できるものとします。

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