logo_tf_s.png
編集部から

インフラビジネスJAPANから読者へのお知らせページ。

  • 【お知らせ】インフラ投資有識者会議
           –新しいビジネスのカタチを考える-
         「日本に民設民営、アリーナファンドは根付くのか?」 (2018/08/09)

  •  今回のテーマは、全国各地で整備が計画され、コンセッション方式の導入も検討されている「スタジアム・アリーナ」。「収益力の確保」を克服するために、施設利用料にサービス購入料を加える「混合型」や、他の収益施設と組み合わせる「多目的化、複合化」などの手法が注目を集めています。さらに、一般的な公設民営に加えた「民設民営」や、資金調達の一手法としての「アリーナファンド」の導入にも期待が高まっています。  そこで当サイト「トレンド10」でおなじみの三井住友トラスト基礎研究所:福島隆則氏、「アリーナはメディアになる」と語る電通:高橋俊憲氏をお招きし、読者の皆さまとご一緒に「日本市場に相応しい、アリーナファンドが根付くための条件」について考えます。

  • 【お知らせ】インフラ投資有識者会議
           –新しいビジネスのカタチを考える-
         「官民連携による、これからの上下水道のカタチ」 (2018/03/30)

  • インフラビジネスJAPANは、各種情報の開示、透明性確保によるインフラ事業のガバナンス向上、インフラ経営スキルの高度化を目指し、「インフラ投資有識者会議」を立ち上げました。毎回テーマを限定し、さまざまな分野でご活躍の有識者をお招きして読者の皆さまと「インフラ投資における新しいビジネスのカタチ」を考えて参ります。  初回のテーマは「上下水道」。水道法改正を控え、各地で官民連携が活発化する中、山積する課題も浮き彫りとなってきています。そこで日本政策投資銀行の足立 慎一郎さま、ジャパンウォーターの中軽米 正美さまをお招きし、読者の皆さまとご一緒に「今後の上下水道の在るべき姿」を考えて参ります。

  • 【お知らせ】「Infrastructure Investor 東京 サミット 2018」
          メディアスポンサー (2018/03/14)

  • インフラビジネスJAPANは、2018年4月19日(木)~20日(金) シャングリ・ラ ホテル東京で開催される「Infrastructure Investor 東京 サミット 2018」にメディアスポンサーいたします。同イベントは、Infrastructure Investor が毎年東京で開催する、日本の機関投資家、ファンドマネージャー、ディベロッパー、サービスプロバイダーが一堂に集結するイベントであり、今回が4回目の開催となります。

PAGE TOP

Close