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編集部から

インフラビジネスJAPANから読者へのお知らせページ

  • 【お知らせ】インフラ投資有識者会議
           –新しいビジネスのカタチを考える-
         「日本に民設民営、アリーナファンドは根付くのか?」 (2018/08/09)

  •  今回のテーマは、全国各地で整備が計画され、コンセッション方式の導入も検討されている「スタジアム・アリーナ」。「収益力の確保」を克服するために、施設利用料にサービス購入料を加える「混合型」や、他の収益施設と組み合わせる「多目的化、複合化」などの手法が注目を集めています。さらに、一般的な公設民営に加えた「民設民営」や、資金調達の一手法としての「アリーナファンド」の導入にも期待が高まっています。  そこで当サイト「トレンド10」でおなじみの三井住友トラスト基礎研究所:福島隆則氏、「アリーナはメディアになる」と語る電通:高橋俊憲氏をお招きし、読者の皆さまとご一緒に「日本市場に相応しい、アリーナファンドが根付くための条件」について考えます。

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