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福島隆則の「トレンド10」 運営伴うインフラ輸出が続々

1カ月の出来事から、インフラビジネスの潮流を探る「トレンド10」。三井住友トラスト基礎研究所の福島隆則・主席研究員が解説する。

■12月の「トレンド10」
①運営伴うインフラ輸出が続々
②盛り上がる国内投資家のインフラ投資
③世界が脱石炭化、日本はどうする?
④次世代環境インフラの核は蓄電池か、水素か
⑤MICEコンセッションで外資が代表企業に
⑥日本の水道インフラは限界、PPPに活路
⑦バイオマスはバブル懸念から入札制度へ
⑧大阪・地下鉄民営化は前進、地方鉄道は公共へ揺り戻し
⑨今年のインフラ政策、不安の英国・期待の米国
⑩楽天の携帯事業参入は基地局証券化の絶好のチャンス

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