熊本空港コンセッション(1)運営自由度高い“伸び代”案件

2016年4月に発生した熊本地震で、ターミナルビルが被害を受けた熊本空港は、運営を民間事業者に委託するコンセッション方式を導入する。インフラビジネスJAPANは、空港経営アドバイザーの馬場如雲氏に現地調査を依頼。民間事業者の視点で事業性を探った。(全2回)

関連記事
新着記事

PAGE TOP

Close