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東急電鉄が空港運営を拡大、交通事業は利益290億円

東急電鉄は、5月14日に発表した決算説明会資料で戦略的アライアンスによる空港運営事業の拡大を盛り込んだ。コンセッション事業として受注した仙台空港や富士山静岡空港に続き、北海道7空港の運営権獲得を検討中。それを足掛かりに東北、静岡・伊豆、北海道などでのグループ事業の拡大を狙う。

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