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北海道内7空港コンセッション実施方針、運営権対価分割金「24億円×30年間」

国土交通省は3月29日、北海道内7空港コンセッション事業の実施方針を発表した。国が管理する新千歳空港、 稚内空港、釧路空港、函館空港と、自治体が管理する旭川空港、帯広空港、女満別空港が対象。事業期間は30年間で、不可抗力による延長を含めて最長35年間とした。

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