logo_tf_s.png
海外企業研究(3)香港MTR:鉄道と沿線不動産の一体開発

いわゆる「東急モデル・阪急モデル」と称される、鉄道と沿線不動産の開発を一体的に行う手法は、一般的には日本のインフラ開発における特徴的事例、いわば「お家芸」として世間で認識されてきた。鉄道と沿線不動産の一体開発モデルを日本以外でも成功させているのが、今回取り上げる香港MTR(Mass Transit Railway Corporation)である。

関連記事
新着記事

PAGE TOP

Close