logo_tf_s.png
仙台空港は旅客410万人が射程圏、北海道7空港フォーラム(4)

「HOKKAIDO空港運営戦略フォーラム」(9月9日)では、もう一つの先行事例として、コンセッション(運営権売却)方式で2016年7月1日から仙台空港を運営している仙台国際空港株式会社(宮城県名取市)の岩井卓也社長が登壇。航空路線の誘致や空港アクセスの改善などにより、「20年度に旅客数410万人」の目標が射程圏に入ったことを明らかにした。

記事の全文は、インフラビジネスJAPANの会員の方だけがご覧いただけます。
まだ会員登録していない方は、登録のうえログインしてください。
すでに会員の方は、ログインボタンをクリックしてください。

関連記事
新着記事

PAGE TOP

Close