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清水建設が100人規模の「LCV事業本部」新設、インフラ運営など担う

清水建設は10月1日、インフラ運営、エネルギー運営、建物完成後の運営管理(BSP)の機能を集約した「LCV事業本部」を新設した。人員は約100人。空港・水力発電のPPP(官民連携)やコンセッション事業、再生可能エネルギー事業、低炭素型電力小売り事業、公共資産のマネジメント事業などを幅広く展開する計画だ。

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