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有明アリーナのコンセッション方式、運営期間25年を想定

東京都は8月28日、2020年東京五輪のバレーボール会場などとなる有明アリーナについて、民間事業者に運営権を売却するコンセッション方式の基本的考え方を公表した。運営開始は五輪開催後で、期間は25年間程度だ。

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