logo_tf_s.png
日立造船が我孫子市のごみ焼却発電プラント受注、72億円で20年間運営

日立造船を代表企業とするコンソーシアムは、千葉県我孫子市からDBO(設計・建設・運営)方式を採用する新廃棄物処理施設整備運営事業を受注した。2023年4月に焼却炉の運転開始を予定しており、20年間にわたり運営・維持管理業務を手掛ける。

記事の全文は、インフラビジネスJAPANの会員(一般会員・プレミアム会員)の方だけがご覧いただけます。
まだ会員登録されていない方は、ご登録のうえログインください。
すでに一般会員の方は、是非この機会にプレミアム会員登録をご検討ください。

  1. 一部の記事を除き、会員(一般会員・プレミアム会員)は掲載開始後「24時間」を経過するまでは記事の全文を読むことができます。
  2. 掲載開始後「24時間」を経過した段階で、記事見出しには(プレミアム会員限定)マークが表記されます。
  3. マークの表記された記事の全文は、プレミアム会員だけが読むことができます。
関連記事
新着記事

PAGE TOP

Close