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姫路市の水道ビジョンで民活、広域化検討/コンセッション方式も

兵庫県姫路市は、2020年度から29年度までを対象とする「新水道ビジョン」を策定した。施設の改修・更新に関する財源確保に向けて長寿命化や事業の平準化に取り組むほか、施設の統廃合やコンセッション(運営権付与)方式を含むPPP、PFI手法の導入検討、広域化の検討などを進める方針を示している。

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