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鳥取市民体育館再整備PFI/合人社計画研グループを特定

鳥取市は、公募型プロポーザルで事業者選定を進めていた市民体育館再整備事業PFIの審査結果を公表した。優先交渉権者には、合人社計画研究所を代表企業とするグループ(構成企業=アーキテック、安藤ハザマ、こおげ建設、藤原組、美津濃、ミズノスポーツサービス、協力企業=昭和設計)を特定した。体育館整備費と約15年間の維持管理運営費の提案価格は54億9998万6479円(税込み)。4月1日から設計などの事業に着手する。

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