logo_tf_s.png
国内外のアベイラビリティ・ペイメント方式の現状(第1回)

内閣府のPFI推進委員会計画部会は2019年11月、アベイラビリティ・ペイメント(Availability Payment = A/P)方式に関して、PFI法で定義して明文化することを提案した。「キャッシュフローを生み出しにくいインフラ」へのPPP/PFI導入拡大の手段とする狙いがある。海外で広く採用されているA/P方式について、国内での事例も併せて、現状を整理した。
 
主な内容を3回に分けて連載する。
第1回(本号):A/P方式の定義、導入の背景、位置付け、特徴
第2回(予定):A/P方式に採用されている性能指標
第3回(予定):A/P方式の適用範囲、まとめ

記事の全文は、インフラビジネスJAPANの会員(一般会員・プレミアム会員)の方だけがご覧いただけます。
まだ会員登録されていない方は、ご登録のうえログインください。
すでに一般会員の方は、是非この機会にプレミアム会員登録をご検討ください。

  1. 一部の記事を除き、会員(一般会員・プレミアム会員)は掲載開始後「24時間」を経過するまでは記事の全文を読むことができます。
  2. 掲載開始後「24時間」を経過した段階で、記事見出しには(プレミアム会員限定)マークが表記されます。
  3. マークの表記された記事の全文は、プレミアム会員だけが読むことができます。
関連記事
新着記事

PAGE TOP

Close