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コンセッションの熊本空港に数百億円融資、三井住友信託銀など6行と官民ファンド

三井住友信託銀行が中心となった融資団は、2020年4月1日からコンセッション方式で熊本空港を運営する特別目的会社(SPC)の熊本国際空港(熊本県益城町)に対し、数百億円を協調融資する。融資期間は約30年間。資金は、103億円の運営権取得費用や、旅客ターミナルビルの建て替え費用などに充てる。

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