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福岡銀行、大和信金、香川銀行が上位、上場インフラファンドの金融投資家

地方銀行や信用金庫など地域金融機関が、上場インフラファンドへの投資を拡大している。開示情報をもとに、インフラビジネスJAPANが金融機関ごとの保有残高を試算したところ、福岡銀行が9億3000万円、大和信用金庫8億7000万円、香川銀行5億8000万円、香川県信用組合3億3000万円、川之江信用金庫1億6000万円となった。

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