logo_tf_s.png
前田建設、愛知道路コンセッションで県に10億円還元

前田建設工業が5月14日に発表した2019年3月期連結決算で、インフラ運営事業の売上高が177億7300万円となり、前期に比べ7.0%増加した。コンセッション方式による愛知県の有料道路事業の通行量増加と再生可能エネルギー事業の拡大が寄与した。インフラ運営の売上総利益は、ほぼ前期並みの43億5800万円で、このうち36億円を愛知県の有料道路事業で稼いだ。

記事の全文は、インフラビジネスJAPANの会員(一般会員・プレミアム会員)の方だけがご覧いただけます。
まだ会員登録されていない方は、ご登録のうえログインください。
すでに一般会員の方は、是非この機会にプレミアム会員登録をご検討ください。

  1. 一部の記事を除き、会員(一般会員・プレミアム会員)は掲載開始後「24時間」を経過するまでは記事の全文を読むことができます。
  2. 掲載開始後「24時間」を経過した段階で、記事見出しには(プレミアム会員限定)マークが表記されます。
  3. マークの表記された記事の全文は、プレミアム会員だけが読むことができます。
関連記事
新着記事

PAGE TOP

Close