logo_tf_s.png
安藤ハザマ、データセンター火災で106億円を損失処理

安藤ハザマは5月13日、2019年3月期決算を発表した。完成間近のデータセンター建設現場(東京都多摩市)で18年7月に火災が発生し、作業員5人が死亡した件で、106億7700万円を損失処理した。工事損失引当金として13億4400万円を計上。損害賠償見込み額や機器類の火害費用などの特別損失は93億3300万円となった。

記事の全文は、インフラビジネスJAPANの会員(一般会員・プレミアム会員)の方だけがご覧いただけます。
まだ会員登録されていない方は、ご登録のうえログインください。
すでに一般会員の方は、是非この機会にプレミアム会員登録をご検討ください。

  1. 一部の記事を除き、会員(一般会員・プレミアム会員)は掲載開始後「24時間」を経過するまでは記事の全文を読むことができます。
  2. 掲載開始後「24時間」を経過した段階で、記事見出しには(プレミアム会員限定)マークが表記されます。
  3. マークの表記された記事の全文は、プレミアム会員だけが読むことができます。
新着記事

PAGE TOP

Close