logo_tf_s.png
ミャンマーの港湾ターミナル運営、住商・豊通・JOINが35%出資

住友商事、豊田通商、海外交通・都市開発事業支援機構(JOIN)は、ミャンマーのティラワ港多目的ターミナルの運営事業に参画する。各社が1月30日に発表した。3社は、港湾物流大手の上組が新設する現地ターミナル運営会社、THILAWA MULTIPURPOSE INTERNATIONAL TERMINAL(TMIT)に35%出資する。

記事の全文は、インフラビジネスJAPANの会員(一般会員・プレミアム会員)の方だけがご覧いただけます。
まだ会員登録されていない方は、ご登録のうえログインください。
すでに一般会員の方は、是非この機会にプレミアム会員登録をご検討ください。

  1. 一部の記事を除き、会員(一般会員・プレミアム会員)は掲載開始後「24時間」を経過するまでは記事の全文を読むことができます。
  2. 掲載開始後「24時間」を経過した段階で、記事見出しには(プレミアム会員限定)マークが表記されます。
  3. マークの表記された記事の全文は、プレミアム会員だけが読むことができます。
関連記事
新着記事

PAGE TOP

Close