logo_tf_s.png
座談会「10年後の太陽光投資」(3)私募から上場へ

「10年後の太陽光投資」をテーマに、インフラ投資に詳しい有識者3人が議論した。スピーカーは、大和エナジー・インフラの藤田学博氏、アールジェイ・インベストメントの松尾真次氏、大和信用金庫の平井洋士氏。(全5回、2018年12月収録)

――オルタナティブ投資には、不動産やインフラなどがあります。どのような思考で投資先を決めるのでしょうか。

まずはJリート(不動産投資信託)が入りやすいのですが、先ほど話したとおり残高が積み上がっています。経済もピークに近いという見通しから、これから下降局面に入った場合・・・

記事の全文は、インフラビジネスJAPANの会員(一般会員・プレミアム会員)の方だけがご覧いただけます。
まだ会員登録されていない方は、ご登録のうえログインください。
すでに一般会員の方は、是非この機会にプレミアム会員登録をご検討ください。

  1. 一部の記事を除き、会員(一般会員・プレミアム会員)は掲載開始後「24時間」を経過するまでは記事の全文を読むことができます。
  2. 掲載開始後「24時間」を経過した段階で、記事見出しには(プレミアム会員限定)マークが表記されます。
  3. マークの表記された記事の全文は、プレミアム会員だけが読むことができます。
関連記事
新着記事

PAGE TOP

Close