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宮城県の上工下水一体コンセッションでアドバイザー公募、事業費2.99億円

「みやぎ型管理運営方式」と呼ぶ上工下水一体型コンセッション方式の導入を目指す宮城県は12月21日、実施方針や募集要項の作成など、民間事業者の選定・契約を支援するアドバイザーの公募を開始した。水道2、工業用水道3、流域下水道4の計9事業を対象にする。

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