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ESCO事業で進む照明灯LED化、川崎市は電気代年1.4億円削減予想

自治体がESCO(Energy Service Company、エスコ)事業で照明灯を発光ダイオード(LED)化する事例が相次いでいる。この1カ月だけでも、栃木県や川崎市などがESCO事業者の募集を始めた。

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