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熊本空港で使うランプバス、東京空港交通から11台385万円で譲り受け

コンセッション方式を導入する熊本空港で、運営権者が新ターミナルビルを整備する間、国内線の別棟ビルで使うランプバス(空港内旅客輸送バス)11台は、九州産交バス(熊本市)が、東京空港交通(東京都中央区)から385万円で譲り受けることになった。東京空港交通は、羽田空港と成田空港でランプバスを運営している。

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