logo_tf_s.png
これからのスタジアム・アリーナ事業(2)、資金調達は事業体の信用力が頼り

前回に続き、「日本に民設民営、アリーナファンドは根付くのか?」をテーマに開催した「インフラ投資有識者会議」の概要を報告する。会場からの質問に、ゲストスピーカーの三井住友トラスト基礎研究所の福島隆則氏と、電通の高橋俊憲氏が答える。(全5回)

記事の全文は、インフラビジネスJAPANの会員の方だけがご覧いただけます。
まだ会員登録していない方は、登録のうえログインしてください。
すでに会員の方は、ログインボタンをクリックしてください。

関連記事
新着記事

PAGE TOP

Close