logo_tf_s.png
SPCが西尾市を提訴、PFI見直しで費用増加

愛知県西尾市のPFI事業を実施しているSPC(特別目的会社)のエリアプラン西尾は、西尾市と中村健市長に対して、PFI事業見直しで発生した2017年度分の増加費用約6000万円の支払いを求め、名古屋地方裁判所に8月6日付で提訴した。

記事の全文は、インフラビジネスJAPANの会員の方だけがご覧いただけます。
まだ会員登録していない方は、登録のうえログインしてください。
すでに会員の方は、ログインボタンをクリックしてください。

関連記事
新着記事

PAGE TOP

Close