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福岡空港コンセッション運営権対価4460億円、旅客3500万人目標

福岡空港のコンセッション事業で優先交渉権者に選ばれた福岡エアポートHDグループ(代表企業:福岡エアポートホールディングス、構成員:西日本鉄道、三菱商事、九州電力、Changi Airports International Pte. Ltd.)が支払う運営権対価は4460億円に上ることが明らかになった。

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