logo_tf_s.png
個人投資家はなぜ、SBIのローンファンドに135億円を出資するのか

SBIソーシャルレンディング(SBISL)が運用するローンファンドが成長している。太陽光発電事業者向けの「SBISLメガソーラーブリッジローンファンド」は、ソーシャルレンディング(貸付型クラウドファンディング)を活用した資金調達スキームだ。2016年7月に1号ファンドを組成して以来、これまでにシリーズで135億円を融資し、すでに54億円を償還している。資金の貸し手は、一口5万円で出資する個人投資家である。ではなぜ、彼らはいま、インフラローンに投資するのか。

記事の全文は、インフラビジネスJAPANの会員(一般会員・プレミアム会員)の方だけがご覧いただけます。
まだ会員登録されていない方は、ご登録のうえログインください。
すでに一般会員の方は、是非この機会にプレミアム会員登録をご検討ください。

  1. 一部の記事を除き、会員(一般会員・プレミアム会員)は掲載開始後「24時間」を経過するまでは記事の全文を読むことができます。
  2. 掲載開始後「24時間」を経過した段階で、記事見出しには(プレミアム会員限定)マークが表記されます。
  3. マークの表記された記事の全文は、プレミアム会員だけが読むことができます。
関連記事
新着記事

PAGE TOP

Close