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「混合型」のスキームを南紀白浜で、経営共創基盤(2)

南紀白浜空港(和歌山県)は、民間が運営しても黒字化は難しい見通しのため、県がサービス購入料を支払う混合型コンセッション方式になる。混合型の事例は少なく、南紀白浜空港がモデルケースとなるかもしれない。経営共創基盤の岡田信一郎パートナー、マネージングディレクターに空港運営の醍醐味などを聞いた。

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