logo_tf_s.png
箱根水道包括委託の第2期事業者募集、5年間で見積上限47億円

神奈川県企業庁は、箱根地区の水道事業を包括委託する事業者の募集要項を6月19日に発表した。SPCの箱根水道パートナーズ(代表事業者・JFEエンジニアリング)が手がける第1期の事業が2019年3月に終わるため。今回は第2期の募集になる。収益的支出と資本的支出の見積上限額の合計は47億2373万6000円。

記事の全文は、インフラビジネスJAPANの会員の方だけがご覧いただけます。
まだ会員登録していない方は、登録のうえログインしてください。
すでに会員の方は、ログインボタンをクリックしてください。

関連記事
新着記事

PAGE TOP

Close