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鳥取県の水力発電コンセッション、事業期間は最長50年

鳥取県は6月8日、庁舎内で県営発電施設のPFI・コンセッション導入に向けた事業説明会を開いた。機関投資家やレンダー、建設コンサルタント、オペレーターなどの担当者130人が出席し、事業スキームの詳細や今後のスケジュールを確認した。

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