logo_tf_s.png
南紀白浜空港は経営共創基盤コンソーシアム、公共負担24.5億円を提案

和歌山県は、南紀白浜空港のコンセッション事業で経営共創基盤・みちのりHD・白浜館コンソーシアム(代表事業者:経営共創基盤、構成員:みちのりホールディングス、白浜館)を優先交渉権者に選んだと5月15日に発表した。

記事の全文は、インフラビジネスJAPANの会員の方だけがご覧いただけます。
まだ会員登録していない方は、登録のうえログインしてください。
すでに会員の方は、ログインボタンをクリックしてください。

関連記事
新着記事

PAGE TOP

Close