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世界最大級のサルーラ地熱発電が運転開始、合計出力330MW

インドネシアのサルーラ地熱IPP(独立発電)事業で、最終号機となる3号機が5月4日に商業運転を始めた。参画する伊藤忠商事が5月9日に発表した。3機合計の総出力は約330MWで、インドネシアの約210万世帯の使用電力量に相当する。単一開発契約の地熱IPPで世界最大規模だ。

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